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ずっと不思議に思っていたんだよね。

治安情勢が悪化している南スーダンで、国連平和維持活動(PKO)で展開中の韓国軍に銃弾1万発を日本が提供したことに関し、韓国国防省報道官は24日、「予備量を確保するため臨時で借りたものだ。(銃弾は)不足していない」と語った


銃弾と発表されている。ミサイルとかじゃないんだよね。
兵士が持ち歩く銃器だとするとピストルとかライフルとか。
マガジンに収められている銃弾の数なんてせいぜい20ぐらいのはず。
とすると、1万を20で割ると500か。30で割ると333になる。
韓国軍が何人兵士を派遣しているのか知らないが、マガジン 300 から 500 程度の銃弾が気休めになるのだろうか?
たとえば兵士 250 人に配給すると一人あたり 1~2 マガジンとなる。撃ち続けたら5分ももたない。
こんな状態で、避難民を守れるのか?緊急性とは真実なのか?と疑いたくなる。
というか、疑っていた。
韓国軍が、自衛隊に対して踏絵でもさせようとしたんじゃないかってね。


でも、この記事読んで、納得した。
ちなみに、韓国軍の現地部隊は兵士1人当たりの銃弾が15発だったそうだ

ええ!そうなの?

それで、今日のニュース記事より
韓国軍派兵部隊ハンビッ部隊が駐留する南スーダンのジョングレイ州都ボルに、反乱軍約2万人が再進入を試みている。


1万といわず、100万とか1000万とか借りた方がよかったんじゃない?
っていうか、韓国政府、見殺しにする気じゃないだろな。

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